承認事項

1)真政の会(真和同窓生倉重とおる後援会)
                について
(勝目会長)

@杏葉会と一体の組織ではなく、同窓生の有志で
 組織する会であり、杏葉会の支部でもないため
 同窓会の正式な構成機関ではない。
A熊本の地域発展と、市民の生活向上を図るため
 の団体であり、倉重氏の選挙活動のための団体ではない。
B杏葉会としては、同会からの要請に対しては後援会にはかった上で積極的に支援していきたい。



2)平成13年度会計・監査報告について(野津原幹事)

◎平成13年度 杏葉会歳入歳出会計監査報告(中山会計監事)
 平成14年度3月31日現在、提出された諸帳簿・書類および通帳等にもとづき、
 監査の結果、報告書に相違ないことを認めます。

平成14年6月22日       
監事  中山 卓英
河野 恵衣
杉村 邦明



3)総会担当期の費用補助について(野津原幹事)

連絡費等の経費もかかるであろうという趣旨から、総会担当の各学年に各2万円ずつの費用補助を行いたい。


4)支部補助費、各クラス会補助費及び役員会費用弁償の増額について(野津原幹事)

関東真和同窓会
関西支部
県内支部
クラス会
役員会費用弁償
17万円→20万円
10万円→15万円
1万円→3万円
1万円→2万円
1千円→2千円(但し市外居住者は2千円→3千円)に増額したい。



5)同窓会内規改訂について(野津原幹事)
=真和中・高同窓会(杏葉会)内規(改定案)=
A.慶弔規定

1.慶祝金

会員の下記の慶事に関して記念品、あるいは現金、及び、これに準ずるものを贈呈する。
@厄入り(晴)・還暦・古稀・喜寿・米寿
A特記すべき国家的、社会的栄誉の受賞。

2.弔慰金
会員に不幸が生じた場合には、原則として会長、あるいはその代理が同窓会を代表して
弔問するとともに、香典、生花、花輪、弔電等を拠出する。

3.その他
@特別会員に対する表彰、謝恩等についても本規定に準ずる。
A本規定の金額については、その都度、必要に応じて事務局で検討し、役員会の承認を得ることとする。

B.旅費規定
1.会長、あるいはその代理者等の役員が支部同窓会、クラス会等に出席する場合や、

会員の慶事、弔事、その他の必要な会合に出席する場合は下記により旅費の一部を補助する。
熊本県内の出張を九州県内に統一する。
2.特別会員の旅費についても、役員会の承認が得られれば同様に補助することができる。

C.交際費規定
1.支部同窓会、クラス会やその他への同窓会後援事業に対して、必要と認められたもので
役員会の承認を得たもの。
2.本規定の金額については、その都度、必要に応じて事務局で検討し、役員会の承認を得ることとする。



6)平成14年度予算案について(野津原幹事)
◎平成14年度 杏葉会歳入歳出予算(案)
 【歳入の部】
 平成14年度収入見込み金 10,739,617円−5,769,617円=4,970,000円

 【歳出の部】
平成14年度純益
前年度繰越金
次年度繰越見込み金
但し、周年記念事業積立
4,970,000−4,470,000=500,000円
5,769,617円
6,269,617円
1,500,000円



を含む。
平成14年6月22日
杏葉会事務局会計担当幹事 野津原 昭
中山 宗紀



7)学年幹事交替について(反後副会長)
名簿をみる(名簿を見る方は左の文字をクリックしてください。)



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